■ 独自のコマンドウインドウで、豊富なパラメータを簡単入力

コマンドに必要なパラメータがリスト表示され、それぞれのパラメータを入力するだけで図形を作成することができます。パラメータの入力順序も自由に変えられます。 コマンドによっては、いろいろなパラメータの組み合わせが用意されていて、キーボードやマウスで切り替えることができます。

2 図形接円

[2 図形接円] コマンド


[角度線] コマンド

また、各パラメータには補助入力機能があります。 たとえば角度パラメータを入力する場合、2 点の角度や図形の角度を入力する ことができます。
たとえば、[角度線] コマンドでは、線の角度と始点を入力した後、終点、長さ、または終点を決める図形を指定できます。


[移動] コマンド

座標パラメータを入力する場合、相対座標や極座標を入力することができます。たとえば、前の点からの相対座標を指定するには、@100, 50 のように入力します。 また、四則演算、sin、cos などの三角関数の入力にも対応しています。


コマンドウインドウのコンボリスト

以前使ったコマンドがコンボリストに残るので、よく使うコマンドをすばやく選べます。

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